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「政府機関・公共施設 」を表示中

    • 募集いろいろ / 政府機関・公共施設
    • 2026年08月20日(木)
    びびなび ロサンゼルス

    “愛とロマンの” LA Nagasaki-kai(LA長崎会)メンバー募集中!

    LA Nagasaki-kaiは、南カリフォルニアを中心に、長崎県出身の方、長崎にゆかりのある方、そして「長崎好きっちゃんね!」という方々が集まるコミュニティです。

    懇親会や地域イベントへの参加、他県人会との交流などを通して、世代やバックグラウンドを越えた、あったかかつながりを大切にしています。

    長崎に関する情報をみんなで共有したり、長崎の文化や観光、食の魅力、そして平和への思いを次の世代へ伝えたりしながら、南カリフォルニアから長崎を盛り上げられたらよかね〜という心意気で活動しております。

    最近は、SNSでの情報発信や新しかイベントの企画など、活動の幅も少しずつ広がってます。ぜひSNSもチェックしてみてくださいね!

    長崎にルーツのある方はもちろん、

    「長崎行ったことあるばい!」
    「長崎の食べ物が好きっさね!」
    「長崎弁聞くと、なんかホッとするとさね」
    「まだ行ったことはなかけど、長崎に興味のある!」

    という方も、みんな大歓迎ばい!

    南カリフォルニアで長崎とのつながりを深めながら、よか仲間たちと一緒に楽しく交流しよたい?

    活動情報やお問い合わせはこちらから:

    “愛とロマンの” LA Nagasaki-kai(LA長崎会)
    メンバー募集中!

    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年08月19日(水)
    びびなび 神戸

    Himeji大手前通り・姫路城イルミネーションの開催について

    開催日時
    点灯期間:令和8年11月20日(金曜日)から令和9年1月11日(月曜日・祝日)まで

    点灯時間:午後5時00分から午後10時00分まで(予定)

    開催場所
    姫路駅前、大手前通り、姫山公園(姫路城周辺)及び姫路城三の丸広場

    ※姫路城三の丸広場は、公益社団法人 姫路観光コンベンションビューロー主催

    演出内容
    テーマ「あたら夜(よ)」
    「あたら夜(よ)」とは、明けるのが惜しいほど美しい夜を意味する言葉であり、世界文化遺産・国宝姫路城を景観核として、世界的照明デザイナー石井幹子氏監修のもと姫路城の幻想的なライトアップとイルミネーションが織りなす、特別な冬の夜を表現します。



    LEDは約51万球
    エリア拡大及び姫路城三の丸広場ライトアップイベントとの連携により昨年度(25万球)から球数を26万球増やしスケールアップを図ります。姫路城彩雲ライトアップと調和した、スケール感のある光の演出により、まち全体を幻想的に彩ります。

    全長約2.5キロメートルに渡る光の回廊を創出
    これまで好評だった白鷺をイメージした駅前のフォトスポットを起点に大手前通り、姫山公園を中心とする全長約2.5キロメートルに渡る光の回廊を創出し、桜門橋での雲海ライトアップや姫山公園でのライティングショー、三の丸広場での水鏡など姫路ならではの地域資源を最大限活用した演出により、日常を離れ、時の流れを忘れさせるような幻想的な空間を創出します。

    姫路城ライトアップイベントとの連携
    姫路城三の丸広場では、姫路城ライトアップイベントとして「あたら夜の夢鏡」という夜間演出を行います。

    過去に好評だった水鏡をベースに、水面へ映像と光を投影し、時間とともに揺らぐ幻想的な景色をつくります。水面に映り込む光の変化を生かして、静けさや余白を感じられる演出を行います。中央で展開する華やかなミラーボール演出との相乗効果により、来場者が立ち止まってゆっくり鑑賞したくなる、姫路城の歴史と調和した夜間体験を目指します。

    また、三の丸広場南側にある大イチョウには白色LEDを施し、翼を広げた白鷺をイメージした幻想的な樹木演出を行います。姫路城らしい景観を生かしながら、夜の広場を楽しめる内容です。(主催:(公社)姫路観光コンベンションビューロー)



    関連イベント
    11月20日(金曜日):点灯セレモニー(駅前)

    11月20日(金曜日)から12月28日(月曜日):姫路駅北にぎわい交流広場イルミネーション

    11月22日(日曜日):「いい夫婦の日」イベント(実施場所:姫山公園(予定))

    12月18日(金曜日)から12月25日(金曜日)※12月21日(月曜日)除く(予定):クリスマスマーケット(大手前公園・駅北交通広場ほか)

    12月19日(土曜日)、20日(日曜日):大手前通り歩行者天国(国道2号以北から城南線区間)

    GCF(ガバメントクラウドファンディング)の実施
    実施概要
    プロジェクト名:Himejiイルミネーション2026「姫路の冬をみんなで灯すプロジェクト」

    目標金額:200万円

    募集期間:令和8年8月20日(木曜日)から11月20日(金曜日)

    寄附金の使い道:Himeji大手前通り・姫路城イルミネーションに活用

    イルミネーション事業の継続的な実施と魅力向上を図るため、GCF(ガバメントクラウドファンディング)により広く寄附を募ります。

    多くの方々にご支援いただくことで、姫路の冬の風物詩としての魅力をさらに高めるとともに、姫路の冬をみんなで灯す取組みとして、地域の誇りと愛着を育んでいきます。

    寄附を頂いた方への特典
    姫路城周辺のナイトガイドツアーを予定しています。世界文化遺産・国宝姫路城をはじめ、城周辺に息づく歴史や文化の魅力を城郭専門員が専門的な視点からご紹介することで再発見していただけます。イルミネーションを楽しむだけでなく、姫路のまちの成り立ちや歴史の奥深さに触れる体験を通じて、姫路への理解と愛着を一層深めていただく機会となります。

    特典(お礼)は、いわゆる返礼品ではありませんので、姫路市に在住の方も寄附していただくことができます。

    駅前オブジェ企業広告募集
    募集概要
    募集方式:競争入札

    募集事業者数:1事業者

    募集金額:希望価格300万円以上

    募集期間:令和8年8月10日(月曜日)から9月7日(月曜日)

    広告の大きさ:0.5m×0.5m 2箇所

    駅前オブジェは、姫路駅前の玄関口に設置される象徴的な存在であり、イルミネーション期間中は多くの来訪者の目に触れる注目度の高いスポットです。今回の取組は、民間事業者の皆さまと連携しながら、イルミネーションの魅力をさらに高めるとともに、地域のにぎわい創出やシティプロモーションの推進につなげることを目的としています。

    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年08月19日(水)
    びびなび 岡山市

    第26回おかやま桃太郎まつり「第31回うらじゃ」、「ファミリーフェスタ」を開催します

    岡山の夏の風物詩「おかやま桃太郎まつり うらじゃ」を今年も開催します!

    「うらじゃ」は、岡山に伝わる温羅(うら)伝説を題材とする県内最大級のお祭りです。

    温羅=鬼に扮した踊り子が華麗な衣装を身にまとい、多彩な演舞を披露します。23日のフィナーレでは、踊り子・観客問わず誰でも一緒に踊れる総おどりを開催。また、親子で楽しめるイベント「ファミリーフェスタ」も同時開催します。

    イベントの詳細 うらじゃ
    開催日時

    8月22日(土)10時~21時(各開催場所で異なる)

    8月23日(日)10時~20時30分(各開催場所で異なる)

    開催場所

    岡山芸術創造劇場ハレノワ大劇場、下石井公園、下田町公園、イオンモール岡山1階未来スクエア、山陽新聞社さん太広場、杜の街グレース、ハレまち通り(22日のみ)、表町商店街(22日のみ)、市役所筋(23日のみ)

    参加費用

    無料

    今年のテーマは「輝(かがやき)」です。踊り子の皆さんだけでなく、観客の皆さん、そしてボランティアの皆さん、お祭りに参加する全ての人が輝いて、岡山の街を明るく照らす光になってほしい。そんな熱い思いが込められています。詳細はうらじゃ公式サイトをご覧ください!

    主な内容

    ・各演舞場での演舞 22日(土)・23日(日)

    ・ハレまちパレード 22日(土)

    ・表町パレード 22日(土)

    ・市役所筋パレード 23日(日)

    ・総おどり 23日(日)

    イベントの詳細 ファミリーフェスタ
    開催日時

    8月22日(土)11時~17時30分

    8月23日(日)10時30分~17時30分

    開催場所

    山陽新聞社さん太広場

    参加費用

    無料(一部物販は有料)

    主な内容

    ・ウルトラマンテオショー 22日(土)

    ・しまじろうスペシャルダンスショー 23日(日)

    ・しまじろうのわお!オリジナルグッズ販売・体験ブース  22日(土)・23日(日)

    詳細はファミリーフェスタ公式サイトをご覧ください。

    交通規制について
    うらじゃ実施に伴い、以下のとおり交通規制が実施されます。

    ①ハレまち通り

    ・日時:8月22日(土)12時30分~19時

    ・区域:下石井1丁目交差点から西川緑道公園筋手前まで(約250m)

    ②市役所筋

    ・日時:8月23日(日)13時15分~21時30分

    ・区域:幸町交差点から大供交差点まで(約550m)

    岡山城でもイベントを開催!

    8月22日(土)16時~21時に、ミニ総おどりやグルメなどを楽しめる関連イベント「うらじゃしろうちナイト」を開催します。

    うらじゃ初心者や家族で、レクチャー付きのうらじゃ音頭のミニ総おどりや盆踊りを気軽に体験できます。

    うらじゃならではのグルメや、縁日ブースなど、誰もが楽しめる一夜にぜひお越しください!

    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年08月18日(火)
    びびなび 藤枝

    博物館特別展「藤枝鉄道博」が開幕!

    日本の鉄道史にも名を刻んだ「鉄道&軽便のまち」藤枝にちなみ、4年半ぶりとなる鉄道

    展を藤枝市郷土博物館・文学館で開催します。明治・大正・昭和時代の藤枝の鉄道遺産を知

    ってもらい、グローバルな鉄道の歴史や魅力にも視野が広がることを目的としています。

    特徴・セールスポイント等
    ○二本立ての展示①「原信太郎鉄道模型展」

    鉄道模型の神様と称される原信太郎(1919~2014)が製作した1番ゲージ(1/32)・Oゲー

    ジ(1/45)の大型で精巧な鉄道模型を原鉄道模型博物館から借用し、約60 点展示します。

    ○二本立ての展示②「藤枝の鉄道遺産展」

    戦後最長の営業距離を誇った日本一長い軽便鉄道「静岡鉄道駿遠線」や、昭和34 年(1959

    年)に市内で実施され、当時の狭軌線の世界最高時速163 キロを記録し、新幹線誕生の布

    石となった「特急こだまの高速度試験」などの歴史を、関連資料や鉄道模型・ジオラマの

    展示で紹介します。

    〇藤枝鉄道博イベント 鉄道関連の講演会や模型運転会を開催します。(特別展入館者対象)

    ■原鉄道模型ギャラリートーク:8月22 日(土)午前11 時~正午

    鉄道模型の神様・原信太郎の人生観と鉄道模型製作のこだわりを解説します。

    講師:原健人さん(原鉄道模型博物館副館長・原信太郎次男)

    ■世代を超えて平和を祈る「語りと音楽の集い」:8月22 日(土)午後2時~3時15 分

    内容:むらさき花だいこん&子どもたちの合唱とメッセージ

    朗読:藤枝市遺族会 歌:藤枝わかば合唱団 ヴァイオリン:花井志おり ピアノ:金子薫

    ■楽しい鉄道模型運転会:8月29 日(土)・30 日(日)、9月21 日(月・祝)・22 日(火・休)・

    23 日(水・祝) 各日午前10 時~午後4時


    鉄道模型運転会
    ■鉄道講演会「日本全国!駅弁膝栗毛」:9月6日(日) 午後2時~3時30 分

    ■静岡鉄道駿遠線 廃線路ウォーキング:10 月11 日(日) 午前9時30 分~午後0時30 分


    藤枝鉄道博チラシ裏面
    内容
    会期:8月22 日(土)~10 月12 日(月・祝)午前9時~午後5時

    会場:藤枝市郷土博物館・文学館(藤枝市若王子500)(月曜・9月24 日(木)休館)

    特別展入館料:500 円(団体20 名以上400 円・中学生以下無料)

    マスコミ向け内覧会:8月21 日(金)午後4時~5時

    原鉄道模型博物館のスタッフや藤枝鉄道ファンクラブの会員が、原信太郎さんの鉄道模型づ

    くりの特徴や展示の見どころについてご案内します。

    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年08月18日(火)
    びびなび 相模原

    神奈川県有数のスケールを誇る一大花火イベント!「第53回相模原納涼花火大会」9/5(土)開催!

    令和8年9月5日(土)、相模川高田橋上流付近において、「第53回相模原納涼花火大会」を開催します。

     相模原市中央区の夏の3大観光イベントの一つでもある相模原納涼花火大会は、昼間のステージイベントから夜の花火のフィナーレまで、感動を与え続ける花火大会です。

    大人も子どもも楽しめる相模原納涼花火大会へぜひお越しください。

    ・開催日時
    【日時】令和8年9月5日(土)13:00~20:15
      ※ステージイベントは15:00開始予定

    ※花火の打ち上げは19:00開始予定

      ※荒天時、相模川増水時は翌6日(日)に順延。翌日も荒天の場合は中止。

      ※大会内容等の詳細は、相模原納涼花火大会公式WEBサイトをご覧ください。 

       https://www.sagamiharahanabi.com/

    ・会場及びアクセス
    【会場】相模川高田橋上流(相模原市中央区水郷田名)
    【交通アクセス】
    ●JR横浜線「相模原駅」南口より「水郷田名」行きバス「田名バスターミナル」下車、

    徒歩約15分 *14時まで

    ●JR横浜線「相模原駅」南口より「田名バスターミナル」行きバス終点下車、徒歩約15分

    *14時以降

    ●JR横浜線「淵野辺駅」南口より「田名バスターミナル」行きバス終点下車、徒歩約15分

    ●JR・京王線「橋本駅」南口より 「田名バスターミナル」行きバス終点下車、徒歩約15分

     ※交通アクセスについての詳細は、下記URLよりご確認ください。 

      https://www.sagamiharahanabi.com/access/

    ・見どころ
     例年通り観覧エリアから花火師が見えるほどの近距離で、大迫力の花火を体感できます。

     今年も複数の花火業者が参加し、それぞれの個性を活かした特徴的で華やかな花火を打ち上げます。

    また、15時からは毎年恒例のステージイベントも実施し、多彩なパフォーマンスを楽しめます。出演者情報など詳細は相模原納涼花火大会公式WEBサイトにて随時更新しますので、花火と併せてお楽しみください。

     さらに、今年も多くのキッチンカーや露店が出店予定で、グルメも充実。ステージイベントや花火とともに、賑やかな一日を満喫できます。

    ・チケットについて
    一般来場者協賛エリア(高田橋上流)及び臨時駐車場への入場には、チケットを購入していただく必要があります。

    打上げ場所の目の前で、花火師が見えるほどの近さで花火を観覧できます!キッチンカーなども充実しており、花火を楽しむためには持ってこいのスペシャルエリアとなります。

    夏の夜空を彩る約8,000発の花火の感動を、特等席で味わいませんか?

    チケットは各種プレイガイド(楽天チケット・セブンチケット・ローソンチケット・イープラス)よりご購入ください。9月4日(金)まで申込を受け付けています。

    ※チケット購入についての詳細は、下記URLよりご確認ください。 

      https://www.sagamiharahanabi.com/ticket/

    ・交通規制について
     当日は18:30~21:00(一部区間は規制時間が異なります)まで交通規制が行われます。お車でご来場の方は時間に余裕をもってご来場ください。

     なお、河川敷臨時駐車場の駐車券はプレイガイドより事前購入が必須となります。当日販売はございません。


    相模原納涼花火大会について

     相模原納涼花火大会の原点は、1951年に「情緒と水郷と鮎のまち」水郷田名の復興を願って始まった「田名煙火大会」に遡ります。復興のシンボルとして打ち上げられた花火は、地域の人々の心を明るく照らし、以来、毎年旧盆の時期に開催されてきました。

     1971年からは相模原市が主催となり、「相模原納涼花火大会」として規模を拡大。神奈川県内では「あつぎ鮎まつり大花火大会」「よこすか開港祭開国花火大会」と並ぶ県内屈指の花火大会へと成長しました。その後、豪雨による増水や震災の影響で中止となった年もありましたが、市民の声や地域の結束に支えられ、夜空に大輪の花火を咲かせてきました。

    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年08月18日(火)
    びびなび 京都市

    「世界遺産 二条城ヨガ」の開催

    二条城では、爽やかな秋の空気の下、ユネスコ無形文化遺産に登録されているヨガを体験しながら、自然と文化を満喫いただける「世界遺産 二条城ヨガ」を開催します。

     青々とした芝生が広がる桜の園で、初心者の方でも楽しくヨガを体験することができます。


    【開催概要】

    ● 開 催 日 令和8年10月18日(日)、10月25日(日)

             10月31日(土)、11月15日(日)<複数日の参加も可能>

    ● 開催時間 午前11時~午後0時15分(会場受付:午前10時30分~)

    ● 会  場 二条城 桜の園

    ● 対  象 小学生以上

           ※中学生以上1名の参加につき小学生2名まで参加可(未就学児の同伴可)

    ● 定  員 各日100名(応募者多数の場合は抽選)

           ※当選者にのみ、開催日の5日前までに郵送にてお知らせします。

    ● 参 加 費 中学生以上 2,000円/回(現金のみ)、小学生 無料

           ※別途入城料が必要

    ※当日、参加費・入城料を二条城券売所にてお支払いのうえ、ヨガ参加証

    をお受け取りください。

    【申込方法】

    ● 申 込 先 「京都いつでもコール」に電話、FAX、メールのいずれかで、①~④を

    お知らせください。(※1申込みにつき5名まで申込可)

           ① 参加希望日

           ② 参加者全員の氏名、ふりがな、学年(小・中学生のみ)

           ③ 未就学児の有無・人数

           ④ 代表者の郵便番号・住所、電話番号

    【注意事項】

    ● ヨガマットは各自で御持参ください。

    ● 各日定員に余裕がある場合、当日受付を実施します。

     (当日受付参加 先着10名限り別途500円/人でヨガマットの貸出あり)

    ● 事前に着替えて御来城ください(更衣室はありません。)。

    ● 天候不良による中止は、各開催日の前日午後4時までに

    元離宮二条城ホームページ(https://nijo-jocastle.city.kyoto.lg.jp/)に掲載します。

    ● 当日は体調を考慮した上で、御自身の判断で御参加ください。

    ● 当イベント内において発生した貴重品の盗難などに関しては、主催者は一切責任を負い

    ませんので、御自身で管理をお願いします。



    <お問合せ先>

    京都市文化市民局元離宮二条城事務所(電話:075-841-0096)

    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年08月18日(火)
    びびなび 戸田

    【埼玉県戸田市・10月3日(土)挙行】戸田市市制施行60周年記念式典

    埼玉県戸田市では、本年10月1日に市制施行60周年を迎えることを祝し、記念式典を挙行します。

    当日は、60周年記念ロゴマークおよびキャッチフレーズの考案者の表彰や「TODA未来郵便2026(※)」のセレモニーを実施するほか、市内団体による書道、吹奏楽、キッズダンス、和太鼓のパフォーマンスを披露します。

    市民の皆様とともに、本市の60年にわたる歴史を振り返りつつ、さらなる市の発展・飛躍を目指し、気運を醸成してまいります。

    ※平成28年10月1日に開催された市制施行50周年記念式典で実施された、10年後の自分や未来へ向けて手紙を送る記念事業

    戸田市市制施行60周年記念式典
    日時
    10月3日(土) 午後1時~3時40分(予定)

    場所
    文化会館 大ホール(戸田市上戸田4-8-1)

    内容
    表彰式(市制施行60周年記念ロゴマーク・キャッチフレーズ考案者表彰など)

    TODA未来郵便2026の受け渡しセレモニー

    市内で活動する団体によるパフォーマンス など

    備考
    来場者には市制施行60周年記念米を贈呈

    一般観覧者募集
    期間
    9月1日(火)~15日(火)

    対象
    市内在住・在勤・在学者

    申込
    申込フォームまたはFAX(048-431-6790)で

    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年08月17日(月)
    びびなび 伊賀

    【三重県 伊賀市】42の体験で伊賀の魅力を満喫!!「いがぶら2026」を開催します🏯

    ☆地域の人だからこそ伝えられる、伊賀の魅力を体験する8か月間☆

    いがぶら実行委員会は、体験型観光イベント「いがぶら2026」を今年も開催します。

    開催13年目となる今年は、42の体験プログラムを実施。

    観光地を巡るだけでは味わえない、地域の人との交流や、その土地ならではの文化・技術・暮らしに触れられる体験をご用意しています。

    プログラムを案内するのは、地元で活躍する職人や店主、生産者、講師など、伊賀を知り尽くした皆さん。一人ひとりの想いや技術に触れながら、伊賀の新たな魅力を発見していただけます。

    みなさんのお申込みをお待ちしています!

    ■開催期間 

    令和8年8月1日(土)~令和9年3月31日(水)

    ■開催場所

    三重県伊賀市内各所

    ■プログラム

    42の豊富な体験プログラムをご用意しています!

    プログラムの詳細については、いがぶら公式サイト(https://www.m-igaueno.co.jp/igabura/)をご覧ください。

    【おすすめプログラム】

    〇愛犬を忍者犬に変身(今年初開催!)

    愛犬が忍者衣装を身にまとい、人力車に乗って城下町で記念撮影。

    また、「NIPPONIA HOTEL伊賀上野」で愛犬との特別な時間を過ごすことができます。

    〇建築・歴史・文化に触れる

    世界的建築家・坂倉準三設計の旧上野市庁舎SAKAKURA BASEの館内ツアーや、抹茶体験、大河ドラマでも注目された藤堂高虎が築いた城下町散策など歴史や文化を楽しむことができます。

    〇伊賀酒飲み比べと酒蔵文化を楽しむ

    伊賀の酒蔵や地酒の魅力を教わりながら、それぞれの味わいを飲み比べ。造り手の想いや酒造りの歴史に触れることができます。

    〇苔盆景・竹灯りなど職人とつくる世界に一つだけの作品づくり

    苔盆景、多肉植物の寄せ植え、伊賀組紐など、職人や作家と一緒にものづくりを体験できます。

    〇自分と向き合う癒しの時間

    天然アロマを使った香りのリーディングやヒーリング体験など、忙しい日常を離れ、心と身体をリフレッシュできます。

    ■予約方法

    いがぶら公式サイト(https://www.m-igaueno.co.jp/igabura/)よりご予約ください。

    【問い合わせ】

    いがぶら実行委員会事務局 

    ㈱まちづくり伊賀上野

    電話:0595-51‐5504 (平日9時~17時)

    三重県伊賀市上野丸之内500 ハイトピア伊賀3F

    mail:migaueno@ict.ne.jp

    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年08月12日(水)
    びびなび 町田

    【東京都町田市】おとなもこどもも楽しめる「まちストナイト」を開催します

    市では、原町田中央通りの無電柱化事業とあわせたまちづくりの一環として、2023年度から沿道を賑わいづくりに活用する事業「まちだウィークエンドストリート」(通称:まちスト)を実施しています。原町田中央通りの商店街に、さまざまなアイデアを持ち寄った出店やワークショップが並び、イベントを実施することで、通りに更なる賑わいが生まれ、歩いて楽しくなるようなまちを目指しています。

     今回、まちストエリア内で開催される地域の盆踊り大会と併せて、特別版「まちストナイト」を開催します。まちストナイトは、まちスト初の夜間開催となり、暑さが落ち着く時間帯に雑貨やアクセサリー販売などの「まちスト屋台」、食品サンプルやきゃんどるすくいなどの「作って楽しめるワークショップ」が出店し、大人も子どもも楽しめる内容となっています。

    実施日時・会場
    2026年8月22日(土)

    午後5時から9時まで 

    ぽっぽ町田 広場

    まちストナイトイベント内容
    ・まちスト屋台の出店

    8店舗が雑貨やアクセサリーなどを販売

    ・作って楽しいワークショップ

     かき氷キーホルダーとたこ焼きマグネット、きゃんどるすくい、クリアミニポーチづくり、

     オリジナルキーホルダー

    ・コーヒー抽出体験&キッズバリスタ体験

     スターバックスコーヒーぽっぽ町田店スペシャルコラボ

    ・ナゾときラリー

     ナゾときクリアで景品ガチャ&オリジナルうちわ制作ワークショップ参加

    ・キッズスペースで、チョークでお絵かき&光るシャボン玉コーナー



    ■町田市HP

    https://www.city.machida.tokyo.jp/

    ■まちだ広報公式(X)

    https://twitter.com/machida_cp

    ■まちだ子育てサイト

    https://kosodate-machida.tokyo.jp/index.html

    ■まちだシティプロモーション(町田市公式)@machida_cp

    Instagram https://www.instagram.com/machida_cp/

    シティプロモーションサイト https://keeponloving-machida.com/

    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年08月10日(月)
    びびなび 太田

    【群馬県太田市】尾島ねぷたまつり。今年は「史上最熱」へ!8/14・8/15開催!

    「ヤーヤドー!」今年も尾島ねぷたまつりのアツい季節がやってくる!!

    太田市の夏の一大イベント「尾島ねぷたまつり」が8月14日(金)、15日(土)に開催が決定しました。高さ約7mの勇壮なねぷたとお囃子の演奏で、出陣団体がまつり会場を盛り上げます。また、15日(土)にはプロバレーボールチーム群馬グリーンウイングスが参加します。是非、尾島ねぷたまつりにお越しください。

    開催日時
    令和8年8月14日(金)、15日(土)※荒天の場合は中止

     ・津軽物産市 午後3時から午後10時

     ・オープニング式典 14日(金)午後6時00分から午後6時30分

     ・ねぷた運行    14日(金)午後6時30分から午後9時

               15日(土)午後6時15分から午後8時45分

     ・大合奏      14日(金)午後9時から午後9時30分

               15日(土)午後8時45分~午後9時15分

     ・群馬グリーンウイングス参加

               15日(土)午後6時から午後8時


    クラウドファンディング募集中!
    尾島ねぷたまつりを盛大に開催するため、現在クラウドファンディングを実施しています。是非、皆さんのご協力をお願いいたします!


    https://camp-fire.jp/projects/942421/preview?token=30lys38o&utm_campaign=cp_po_share_c_msg_projects_show

    【お問合せ先】
    尾島ねぷたまつり実行委員会(太田市役所観光プロモーション課内)

    電話:0276−47−1833

    Instagram(太田市観光物産協会)

    太田市の概要
    太田市(おおたし)は関東平野の北部、群馬県南東部に位置し、自動車製造を中心とした全国有数の工業都市である一方、利根川や渡良瀬川の恵みと金山・八王子丘陵の豊かな緑あふれるまちです。

    上毛かるた「つる舞う形の群馬県」と謳われるちょうど首のあたりに位置していますが、首都圏から90km圏内で北関東自動車道が太田市の北部地域を通過して関越・東北自動車道と接続しています。また、東武鉄道の特急りょうもうやリバティりょうもうを利用すれば、浅草駅や北千住駅から太田駅まで1時間半程度と都心からのアクセスも良好です。

    太田市の特長 ものづくりのまち

    太田市はSUBARUの企業城下町として自動車製造を中心に発展してきました。現在は食品や家電、アウトドアグッズなど幅広い分野にその裾野を広げ、全国有数のものづくりのまちとして、北関東1位の製造品出荷額等を誇ります。

    スポーツのまち

    太田市は男子プロバスケットボールチーム「群馬クレインサンダーズ」のホームタウンです。また、SUBARUの陸上競技部や硬式野球部も太田市を拠点に活躍しています。2023年春に完成した新アリーナ「OPEN HOUSE ARENA OTA」は、日本最高峰のセンタービジョンやサウンドシステムを兼ね備え、太田市のスポーツの一大拠点となっています。

    歴史のまち

    太田市は古典文学「太平記」に登場する名将で、鎌倉時代後期から南北朝時代を生き抜いた「新田義貞」のゆかりの地です。市内に点在する新田荘遺跡(にったのしょういせき)は国の史跡に指定されています。また、戦国有力大名の猛攻を退けてきた難攻不落の名城「史跡金山城跡」は日本100名城として人気のスポットです。

    文化のまち

    太田市の自慢の文化施設は太田駅前の太田市美術館・図書館です。現代アートを中心にした企画展や世界中の絵本や児童書、デザイン・美術・建築などのアートブックや雑誌があり、スロープや螺旋階段など建築を楽しみながら、ウィンドウショッピング感覚で触れることができます。1階にはカフェ、最上階には屋上庭園があり、くつろぎの時間を過ごせます。

    農業のまち

    太田市の特産品では、やまといも・小玉すいか・やよいひめ(いちご)・ブリックスナイン(トマト)などがあります。その他にも、ホウレンソウ、モロヘイヤ、ネギなども高い生産量を誇ります。また畜産業も非常に盛んで、酪農・肉用牛肥育・養豚・養鶏などが行われています。

    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年08月10日(月)
    びびなび 香取

    千葉県香取市での農業のボランティア「第4回 香取市援農Day」を開催!

    千葉県香取市は多彩な農家が野菜を栽培し、首都圏の食卓を支えています。

    農業に興味のある方や、「農家の手伝いをしてみたい」「自然の中で体を動かしたい」という方は、ぜひこの機会に香取市での援農ボランティアに参加してみませんか?

    「香取市援農Day」とは
    香取市援農Dayは、地域農業を応援しながら香取市の魅力を体感できる日帰りボランティアイベントです。高齢化や人手不足に悩む農業を支援し、都市住民との新しいつながりを生み出すことを目的に企画されました。農業に関心がある方はもちろん、地域との関わりを求める方にもおすすめです。作業後には地元野菜などの返礼品もあり、農業の大切さとやりがいを実感できる貴重な体験です。

    援農内容
    援農Dayでは、収穫や出荷補助、草取りなど季節に応じた農作業のボランティアをしていただきます。作業内容は簡単なもので、農家や地域おこし協力隊が丁寧にご説明します。今回の作業は、収穫した稲の稲架掛けのお手伝いです。東京から香取市へ移住し、耕作放棄地を再生しながら米づくりに取り組む農家のもとで、刈り取った稲を束ね、竹で組んだ「稲架(はざ)」に掛けて、太陽や風の力で自然乾燥させる昔ながらの米づくりの作業を行います。援農のお礼として、農家ならではの返礼品もご用意しています。

    行程
    10:30

    香取市谷中「よろずやさんまるこ」に集合(JR大戸駅利用者は送迎あり)

    10:50

    援農ボランティア開始

    13:00

    援農ボランティア再開

    15:00

    援農ボランティア終了

    15:30

    「よろずやさんまるこ」にて解散(JR大戸駅利用者は送迎あり)

    ※行程は変更の可能性があります。

    募集概要
    日程

    令和8年9月12日(土)13日(日)26日(土)27日(日)

    ※雨天中止

    ※複数日程への参加歓迎

    ※土・日曜日の連続参加を希望される方には、受入農家が今後運営予定の滞泊施設(古民家宿)についてもご相談いただけます

    応募対象

    18歳以上の方、農家の指示に従って農作業のお手伝いができる方(農作業経験は不問)

    募集人数

    8名(最少催行人員3名。応募者多数の場合選考あり。香取市外在住の方優先)

    参加費

    無料(保険料含む。ただし、昼食及び居住地との往復交通費は参加者負担)

    当日の持ち物

    汚れてもいい長袖長ズボン、昼食、飲み物、長靴、軍手、帽子、汗拭き用タオル、着替え、虫除け、日焼け止め など

    応募方法

    応募フォーム(外部サイト)に必要事項を入力の上、応募してください

    応募締切

    令和8年8月27日(木)17時まで。参加者の選考結果は、8月28日(金)を目途にメールにて申込者全員に連絡します

    詳細を見る
    ■「第4回香取市援農Day」パンフレット ダウンロードはこちら

    d132436-81-daaeddec4361cc4ade0c5ff6a9abc714.pdf
     ー 担当者からのコメント ー

    過去3回の香取市援農Dayに参加された方からは、「農家さんの力になれて嬉しかった」「自然の中で身体を動かし、リフレッシュできた」「援農以外にも香取市の魅力を知ることができた」など、嬉しい感想をいただいています。農業や地域との関わりに関心のある方は、ぜひ今回の香取市援農Dayにご参加ください!

    お問い合わせ先
     香取市地域おこし協力隊関係人口創出担当
     E-mail: iju-teiju-katori@googlegroups.com

    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年08月10日(月)
    びびなび 四街道

    第35回四街道ふるさとまつりを開催します

    四街道ふるさとまつりを8月22日(土)、23日(日)に開催します。

    毎年恒例の輪踊り、太鼓演技、本御輿、よさこいソーラン、エビバデ音頭、千葉敬愛高校ダンス部によるダンス披露のほか、障がい者施設とコラボレーションしたチャリティ

    Tシャツの販売、DJによる心地よいミュージックタイムを予定しています。

    23日(日)は市PR大使の花香 よしあきさんが登場し、子どもの輪踊りの音頭や、19時40分から予定している花火のカウントダウンをしていただきます。

    また、会場には100を超える協賛提灯が飾られます。



    日時
    令和8年8月22日(土)・23日(日) 17時~20時30分

    雨天等で中止する場合はそれぞれの日のプログラムを中止します。

    場所
    四街道中央公園(両日)、さくら通り(1日目のみ)※会場内全面禁煙

    プログラム
    輪踊り、太鼓演技(両日)、本御輿(1日目のみ)、よさこいソーラン、千葉敬愛高校ダンス部によるダンス披露、花火(2日目のみ)

    ※天候等により開催内容が変更となる場合があります

    その他
    ふるさとまつりチャリティTシャツは会場でもご購入いただけます。(数量限定、価格2,500円)

    • 各種イベント / 政府機関・公共施設
    • 2026年08月06日(木)
    びびなび 君津

    映画 ケアニン ~あなたでよかった~ 上映会

    上映日 2026年9月27日(日)
    大ホール(4回上映 各回入替え制 105分)
    ★開場は各上映20分前
    ①10:00
    ②13:00
    ③15:30
    ④18:00
    全席自由 一般1,000円 / 高校生以下600円
    ※未就学児入場不可

    厚生労働省推薦・文部科学省特別選定作品

    “認知症で人生終わりになんて、僕がさせない。”
    笑って泣けて人生に前向きになれる心温まる感動作!
    介護という仕事を通して、働くことの意味や、人と人、地域との繋がりの尊さを描く。

    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年08月06日(木)
    びびなび 奈良市

    【奈良市】「奈良ビジネスサミット」を9月18日に大阪で開催

    奈良市は、2026年9月18日(金)に、「Blooming Camp」(グラングリーン大阪 北館 JAM BASE 3F)にて、「奈良ビジネスサミット」を開催します。このたび、イベントの参加申し込みの受付を開始いたしました。


    大阪・京都に近く、教育・研究機関が集積する奈良では、新たな拠点展開や実証プロジェクト、産学官が連携した取組みなど、さまざまなチャレンジが生まれています。

    本イベントでは、奈良で事業を展開する企業や団体、学生をお招きし、奈良だからこそ実現できた挑戦や、地域との関わりの中で生まれた取組みについてお話しいただきます。奈良で広がる新たなビジネスやその可能性を知りたい方、新規事業や採用につながるヒントを得たい方におすすめのイベントです。

    トークセッション終了後には、登壇者と直接交流できるネットワーキングの時間も設けています。

    【こんな方におすすめ】

    ・新しいビジネスのヒントを得たい方

    ・地域との連携や実証プロジェクトを通じた新規事業に関心のある方

    ・関西圏での拠点展開を検討している経営者・事業担当者の方

    ・エンジニアなどの人材採用に課題を感じている経営者・人事責任者の方

    ■ イベント概要

    日程:2026年9月18日(金)

    時間:16:00~18:30(17:45~交流会) ※15:30開場

    会場:Blooming Camp イベントスクエア(大阪府大阪市北区大深町6番38号 グラングリーン大阪 北館 JAM BASE 3F)

    参加費:無料(要申込)

    共催 :さくらインターネット株式会社、Blooming Camp



    ■ タイムスケジュール

    16:00 開会・オープニング

    16:15 トークセッション①「地域企業の挑戦から見る、ビジネス成長のヒント」

    16:45 トークセッション②「奈良拠点が広げるビジネスの可能性」

    17:15 トークセッション③「奈良で育つ、次世代のエンジニアコミュニティ」

    17:40 奈良市企業立地コンシェルジュからのお知らせ

    17:45 交流会(ネットワーキング)

    18:30  終了



    ■ プログラム

    ・トークセッション①

    テーマ「地域企業の挑戦に見る、ビジネス成長のヒント」

    全国の地域企業への「ブランド強化」や「デジタル活用」の支援事例をもとに、地域だからこそ生まれる価値や事業成長のポイントを、今年4月に奈良市へ進出したデジタルマーケティング企業ならではの視点も交えながら紹介します。

    登壇者


    ソウルドアウト株式会社

    西日本営業本部 奈良営業所長 伊達 大晃(だて ひろあき)

    2017年に新卒入社。翌年、大阪営業所配属となり、関西企業の事業成長をご支援。2023年、アカウントコンサルティング本部にてリーダー職に着任し、LINEヤフー社のメディア主担当や新規提案の戦略立案、組織の育成などを経験。2026年3月、奈良営業所を立ち上げ、営業所長を務める。

    ・トークセッション②

    テーマ「奈良拠点が広げるビジネスの可能性」

    奈良で活躍する企業や団体が、それぞれの立場から地域との関わりや奈良をフィールドに事業展開する中で感じた可能性や、新規事業・人材採用などの成果について語ります。

    登壇者


    一般社団法人TOMOSU

    代表理事 中島 章(なかじま あきら)

    1982年生まれ、奈良市出身。大学卒業後、東京で人材サービス会社、経営コンサルティング会社に計10年勤務した後、奈良にUターン移住する。奈良に移住後、移住者を応援する団体「奈良移住計画」の設立や、奈良市中心市街地の商業活性化、NPOの経営支援など複数の仕事を並行して行う。2019年4月に一般社団法人TOMOSUを設立し、2020年より奈良市の創業支援事業を受託。創業支援施設「BONCHI」を拠点に、創業支援事業やコワーキングスペースの運営、持続可能な地域づくりのための様々なプロジェクトを進める。プライベートでは、天理市にある築100年の古民家で暮らす3児の父。


    株式会社プロクモ

    代表取締役 川村 健(かわむら けん)

    京都市生まれ、奈良市在住。大阪公立大学卒業後、国内コンサルティングファームで大手上場企業向けコスト削減プロジェクトに従事。フィジー共和国での海外事業・マーケティング責任者を経て、2013年、経営とマーケティング戦略・実行をつなぐ総合支援会社としてプロクモを設立し14期目。上場企業から中小企業まで幅広く伴走し、企業CMOとの連携やAI駆動のマーケティング推進にも取り組む。マーケター交流会「CROSS POINT」主宰。奈良と東京との二拠点生活を送りながら、奈良市への企業誘致など地域とビジネスをつなぐ活動にも携わる。


    社会保険労務士法人日本プラネット代表・日本プラネット株式会社代表

    大西 俊弘(おおにし としひろ)(特定社会保険労務士)

    「当たり前をちゃんとする」を信条に、法令遵守を土台とした実務支援と、事業としての経営の両立を掲げる。

    社労士業務に加え、給与計算・社会保険手続のBPO事業を営み、業務の標準化・見える化(BPR)を通じて、士業のあり方を「属人的な作業」から「仕組みで回る事業」へと再設計することに取り組む。持続可能な労務管理のあり方を追求する「さすてな労務®」を掲げ、奈良にサテライト拠点を設けて業務を地域へ分散させながら、各地の社労士と協働するBPOセンターのネットワーク化を進める。専門性のある仕事を、都市に集約せず地域で担える形にすることを目指す。

    ・トークセッション③

    テーマ「奈良で育つ、次世代のエンジニアコミュニティ」

    学生・企業・行政が連携して育むエンジニアコミュニティ「ことならテックプロジェクト」(※)の取組や、プロジェクトをきっかけに生まれた新たなビジネスや挑戦について、それぞれの立場から語ります。

    (※)ことならテックプロジェクト

    『ひらめきを、カタチに。』をスローガンに掲げ、地元奈良の課題をテクノロジーで解決するためのアイデアソンやハッカソンなどのイベントを開催。奈良高専生を中心に、現役の学生が主体となって運営している。

    登壇者


    カラビナテクノロジー株式会社 / JLead

    田道 竜大(たみち りゅうと)

    奈良工業高等専門学校、大阪府立大学を経て、大阪公立大学大学院を修了。 大手通信会社にて、ネットワーク運用業務をAIエージェントで自動化する技術の検証とプロダクト開発に、関西からフルリモートで従事している。また、「ことならテックプロジェクト」にカラビナテクノロジー株式会社のメンバーとして参画し、技術を通じて奈良の課題解決を目指すイベントの運営をサポートしている。


    奈良工業高等専門学校5年生 / ことならテックプロジェクト 学生代表

    増井 崇(ますい しゅう)

    奈良工業高等専門学校情報工学科在学中。プログラム設計手法や生体情報分析を学び、プログラミング中の脳内活動メカニズムに関する研究に取り組んでいる。「ことならテックプロジェクト」では学生代表としてイベントの企画・運営を担当し、テクノロジーを活用した奈良の地域課題解決に挑戦している。研究や地域活動に加え、受託開発や個人開発にも取組み、実践を通じて知見を深めている。


    奈良市企業立地コンシェルジュ(奈良市産業政策課)

    奈良市への県外企業の誘致に取り組むとともに、進出企業と地域企業・教育機関をつなぎ、新たな連携や共創が生まれる環境づくりを進めている。「ことならテックプロジェクト」とも連携し、人材育成やエンジニアコミュニティの形成を推進。誘致企業のエンジニアとの交流機会を作るなど、学生と誘致企業との新たな出会いや挑戦が生まれるコミュニティづくりを後押ししている。

    ・交流会

    気になるセッションの登壇者と直接お話しいただけます。

    ■ 申込方法

    以下の申込みフォームよりお申し込みください。※申込〆切:2026年9月17日(木)

    https://www.city.nara.lg.jp/ques/questionnaire.php?openid=1024


    奈良市産業政策課【企業立地コンシェルジュ】について

    奈良市は大阪・京都へのアクセスに優れた立地に加え、自然災害リスクが比較的低いことや競争力のあるコスト水準、教育水準の高い人材環境など、ビジネスを展開しやすい環境を備えています。こうした強みを背景に、近年では分散拠点としても注目を集めています。

    奈良市産業政策課では、「企業立地コンシェルジュ」が奈良市への拠点展開を検討する企業の相談窓口として、物件情報の提供や現地視察の調整、補助制度の案内、地域とのネットワークづくりなど、事業展開に応じたサポートを行っています。

    本イベントでは、奈良で挑戦する企業やコミュニティの取組を広く発信し、新たな出会いや連携の創出につなげます。

    奈良市産業政策課【企業立地コンシェルジュ】の公式SNSアカウント一覧

    ▼公式『LinkedIn』

     https://www.linkedin.com/company/107904096/

    ▼公式『X』

     https://x.com/Invest_In_Nara

    ▼公式『Facebook』

     https://www.facebook.com/profile.php?id=61584217343397

    ▼公式『note』

    https://note.com/invest_in_nara

    本件に関するお問い合わせ先
    奈良市 観光経済部 産業政策課

    Tel:0742-34-4741

    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年08月06日(木)
    びびなび 佐賀市

    【佐賀市】公園で手持ち花火をしよう!夏の思い出づくり社会実験

    「公園で花火はできないの?」という市民の声に応えて始まった佐賀市の社会実験が、今年で3回目の夏を迎えます。過去2回で延べ1,000人以上が参加し、マナーを守って安全に楽しむ実績を重ねてきたことを受け、今年は実施期間を延長します。さらに今回は、地元の自治会やまちづくり協議会が見守り役として協力する地域と連携した運営へとステップアップ。家族や友達と気軽に夏の思い出がつくれる場所として、身近な公園がより温かく使いやすい空間へと進化しています。



    市民の声からスタート!マナーがつないだ3年目の夏
    市民の声から始まったこの社会実験。

    初年度は500人、2年目は594人が参加し、佐賀の夏の新しい風物詩として定着してきました。「毎年やってほしい」「友達と一緒にできて本当に楽しかった」と大好評の一方で、利用者の皆さんがゴミの持ち帰りや火の後始末、バケツの準備といったルールをしっかり守ったおかげで、これまでトラブルもなく安全に開催されています。ルールを守って楽しむ実績があったからこそ、毎年の継続につながっています。



    お盆だけじゃない!期間を延長して実施
    これまではお盆期間のみの短期間に限られていましたが、今年は「もっと気軽に立ち寄れるように」と実施期間を大きく延長しました。

    対象となるのは、巨勢公園、高木瀬ふれあい公園、大藤公園(駅前中央3丁目)の市内3箇所です。巨勢公園では8月1日〜31日までの毎日、高木瀬ふれあい公園と大藤公園では8月の土日とお盆期間(11日〜14日)に実施されます(各日19:30〜21:00)。塾帰りや夕食後の散歩がてら、気軽に花火を持って立ち寄れる夏の楽しみが増えました。

    行政から「地域」へ。みんなで見守る温かい公園づくり
    今年のもう一つの大きなポイントは、地域の自治会やまちづくり協議会の皆さんが見守り役として協力してくれることです。

    これまでの行政主体の管理から、地域の皆さんと連携した運営へとステップアップしていきます。ご近所の顔なじみが優しく見守る空間で、安全に安心して花火を楽しめる環境を整えていきます。佐賀市は今後も市民や地域の皆さんと一緒にルールを守る実績を重ね、誰もが気軽に楽しく利用できる公園を市内に広げていくことを目指しています。

    公園「手持ち花火」社会実験の概要
    実施期間: 令和8年8月1日(金)~ 8月31日(日)の指定日

    実施時間: 各日 19:30 ~ 21:00

    実施場所:

    1. 巨勢公園: 8月1日~31日(毎日)

    2. 高木瀬ふれあい公園: 8月1日~30日の土日 & 8月11日~14日

    3. 大藤公園: 8月1日~30日の土日 & 8月11日~14日

    利用ルール: 手持ち花火のみ可(打ち上げ花火・爆音の出る花火は不可)、消火用のバケツ持参、ゴミの持ち帰り

    市長コメント
    『公園で花火ができないの』という市民の皆様の素直な声から始まったこの取り組みですが、ルールやマナーをしっかり守って楽しんでいただいたおかげで、今年で3年目を迎えることができました。今回は期間を大きく広げ、地元の自治会やまちづくり協議会の皆様と一緒に見守る形へと進化しています。身近な公園が、こどもたちやご家族、お友達にとって『夏の楽しい思い出』をつくる温かい場所になるよう、これからも市民の皆さんと一緒に育ててまいりたいと思います。

    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年08月06日(木)
    びびなび 柴又

    柴又川甚まちなみ館 夏祭り2026を開催!

    イベント概要
    入場料:無料
    ※マルシェでの販売、体験、飲食等は有料です。

    開催時間:8月22日(土)・23日(日)
    芸人マルシェ 10:00~17:00
    屋外ステージ 10:30~15:30

    主な内容
    ・屋外ステージ
    腹話術、ジャグリング、昭和歌謡、阿波踊り、吹奏楽、マーチングバンド、モダン民謡、

    タヒチアンダンス、南米民謡フォルクローレ、バイオリン二重奏など

    ・キッチンカー
    屋外エリアにて飲食販売を実施

    ・昔ながらの縁日あそび屋台

    ・芸人マルシェ
    ひょうたん作品とワークショップ、タロット占い、ハイテンション似顔絵、

    直感オーラアート一文字書き・筆跡診断、マッサージ、ハンドメイド手芸雑貨など

    屋外ステージ出演予定
    8月22日(土)
    ハッピーマウスKAZU、Performer Ai、麻生けい子、かつしか青藍連、葛飾吹奏楽団シンフォニック

    8月23日(日)
    葛飾吹奏楽団マーチングバンド、世界民謡あそび舎、タマリキ埼玉アイタペアペア、Andesía、

    葛飾街の音楽隊

    芸人マルシェ出展予定
    あらぽん、平井ファラオ光(馬鹿よ貴方は)、れっぴーず、小出あかり、
    カピパラ、本田あやの(本田兄妹)、ゆみみ(マリア)、イーちゃん(マリア)



    施設概要
    施設名:柴又川甚まちなみ館

    所在地:東京都葛飾区柴又7-19-14

    開館時間:9:00~18:00

    入館料:無料
    ※一部体験プログラムや飲食は有料です。

    アクセス:京成金町線「柴又駅」より徒歩7分

    公式サイト:https://www.shibamatakawajin-machinamikan.jp/

    公式Instagram:https://www.instagram.com/shibamatakawajin_machinamikan/

    公式X:https://x.com/machinamikan

    注意事項
    ※事情によりやむを得ず中止する場合や、

     都合により出演者・出展者・内容が変更になる場合があります。
    ※最新情報は、柴又川甚まちなみ館公式サイトおよび公式SNSでお知らせします。

    お問い合わせ
    柴又川甚まちなみ館
    TEL:03-5889-9271
    公式サイト:https://www.shibamatakawajin-machinamikan.jp/

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    • 2026年07月31日(金)
    びびなび 岡山市

    「瀬戸内市民芸術祭」を開催します![岡山県瀬戸内市]

    瀬戸内市民芸術祭は、市民の皆さんの文化芸術活動の発表の場、そして身近にアートと触れ合う場として令和3年度(2021年)からスタートした「芸術祭」です。
     市民のための、市民がつくる「祭典」を目指し、わが町の豊かな歴史・文化財産、そして市内に暮らす優れた多くの芸術家の存在を再認識しながら、誇りを持って未来へつなぐまちづくりを目的としています。

     毎年9月から12月までの期間、音楽・美術・伝統芸能・文芸など幅広いジャンルのイベントが、市内各所の公民館などを舞台に数多く繰り広げられます。

     芸術祭の概要と特徴
     1. 毎年9月〜12月に開催
     秋から冬にかけての約100日間、瀬戸内市内全体が芸術の熱気に包まれます。個人の個展から大規模な吹奏楽コンサート、伝統芸能の発表まで、子どもから大人まで楽しめる企画が目白押しです。

     2. 9つの幅広い文化芸術ジャンル
     既存の枠にとらわれず、新しい表現や手法のプログラムも広く募集・紹介しています。

     ・対象ジャンル:音楽、舞踏、演劇、伝統芸能、美術、映像、文芸、生活文化など

     3. 市民参加グループへのサポート(メリット)
     本芸術祭に参加(登録)する市民団体・個人には、以下のサポートを行っています。

     ・公式パンフレットおよび公式ホームページでの広報・PR協力

     ・瀬戸内市内の公民館利用における減免措置の申請資格

     


    ■本件に関する問い合わせ先
     瀬戸内市民芸術祭実行委員会事務局

     〒701-4221 岡山県瀬戸内市邑久町北島97
     瀬戸内市民芸術祭実行委員会


     電話(直通):0869-24-7059
     E-mail: entry@setouchicity.art

    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年07月30日(木)
    びびなび 弘前

    【青森県弘前市】弘前ねぷたまつりを2026年8月1日(土)から7日(金)まで開催

    青森県津軽地方の夏を彩る「弘前ねぷたまつり」は、毎年8月1日~7日に開催され、三国志や水滸伝などの武者絵等を題材とした勇壮華麗なねぷたが城下町弘前市を練り歩く夏まつりです。国の重要無形民俗文化財にも指定されており、津軽の夏の風物詩として全国から多くの観光客が訪れます。

    「弘前ねぷたまつり」の始まりは、昔、農民が夏の忙しい時期に襲ってくる眠気を追い払うため、睡魔を船や燈籠(とうろう)などにのせ、川に流した「ねむり流し」という行事から発展し、今の祭りになったとされています。

    【Webページ】https://hirosaki-kanko.or.jp/edit.html?id=cat02_summer_neputa

    弘前ねぷたまつり
    開催概要
    開催期間 :2026年8月1日(土)~2026年8月7日(金)

    運行コース・開始時間 :8月1日~4日 土手町コース 19:00~

                8月5日、6日 駅前コース  19:00~

                8月7日 土手町コース 10:00~



    ねぷたに参加してみませんか?
    弘前ねぷたまつりでは、一部の運行団体で観光客の参加が可能です。

    ねぷたを曳きながら、まつりの熱気と一体感を体験できる貴重な機会です。参加方法などの詳細は、弘前市公式観光サイトをご確認ください。



    【実証実験】弘前ねぷたまつり観客賞2026
    2026年8月1日(土)から6日(木)までの合同運行を対象に、観客の皆さまによる投票で「観客賞」を決定する実証実験を実施します。

    期間中、「最もじゃわめいだ(感動した・気に入った・良かった)」と思った団体・本ねぷたの絵や組ねぷたへ、二次元コードから投票できます。

    ※1アカウントにつき各1票までとします。

    ※特別参加、無審査の団体は対象外となります。

    <特別参加>弘前市役所ねぷた実行委員会、弘前自衛隊ねぷた協力会、弘前大学ねぷた実行委員会

    <無審査>祭好会、認定こども園弘前みなみ幼稚園、弘前ネプタ愛好会



    城下の美風
    市内では土淵川沿いや弘前市役所本庁舎、市内観光施設などに約240個の金魚ねぷたや、市民中央広場に24本のフットライトねぷた絵を設置し、大正から昭和期に軒先へ手持ちねぷたを飾っていた風習を再現する「城下の美風」を実施しています。

    さらに今年は、JR弘前駅津軽ラウンジで、弘前の金魚ねぷたをヒントに誕生したとされる山口県柳井市の「金魚ちょうちん」約30個も展示します。弘前の金魚ねぷたとの違いもお楽しみいただけます。

    開催期間:2026年8月31日(月)まで





    弘南鉄道大鰐線 金魚ねぷた列車
    約200個の金魚ねぷたが彩る、幻想的な列車
    弘南鉄道大鰐線では、約200個の金魚ねぷたを車内に装飾した「金魚ねぷた列車」を運行しています。

    土・日曜日・祝日および弘前ねぷたまつり期間中は、金魚ねぷたの灯りのみで走行する夜間特別ライトアップ運行を実施。幻想的な車内空間をお楽しみいただけます。

    開催期間:2026年8月31日(月)まで

    ※当日の運行状況は中央弘前駅または大鰐駅にご確認ください。

    【Webページ】https://konantetsudo.jp/2026/06/19/kingyo-neputa-train202607/


    弘南鉄道大鰐線 金魚ねぷた列車
    弘前市について
    弘前市(ひろさきし)は青森県南西部に位置し、弘前藩の城下町として発展した歴史と文化が息づくまちです。

    東北地方で唯一の現存天守「弘前城」をはじめ、藩政時代の街並みや明治・大正期の洋風建築、建築家・前川國男氏による近代建築など、多くの歴史的資産が残されています。

    また、「弘前さくらまつり」や「弘前ねぷたまつり」など四季折々のまつりが開催され、国内外から多くの観光客が訪れます。

    農業も盛んで、日本一の生産量を誇るりんごをはじめ、米やきみ(とうもろこし)など多彩な農産物を生産しています。

    さらに、「津軽塗」「津軽こぎん刺し」「津軽打刃物」などの伝統工芸が受け継がれ、歴史・文化・自然・食の魅力にあふれた地域です。

    【Webページ】https://www.city.hirosaki.aomori.jp/index.html

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    • 2026年07月30日(木)
    びびなび 池袋

    「豊島区平和展・平和スタンプラリー」を開催します

    豊島区は、8月6日(木)から14日(金)までの期間、「豊島区平和展・平和スタンプラリー」を開催します。

    本区は、世界の恒久平和を願い、昭和57年7月2日に23区で初めて"非核都市宣言"を行い、戦争の悲惨さや当時の記憶をつなぎ、区民の皆さまに平和の大切さを伝えるための取り組みを進めています。

    「豊島区平和展」
    期間中は、区役所本庁舎1階としまセンタースクエアにて、非核平和や戦争被害等に関するパネル・映像展示を行うほか、特別企画として、豊島区原爆被害者の会副会長の山田玲子氏による被爆体験講話や、区立中学生20名が活動するとしま地域クラブ「ダンス部」による平和展ステージ等、平和への想いを繋ぐ様々なイベントを実施します。

    「としま平和スタンプラリー」
    さらに、「小さなやさしさがまちの平和をつくる」をテーマに、区内各地を巡りながら、やさしさやおもいやりについて考える「平和スタンプラリー」も開催。会場に地域文化創造館を新たに加え、ラリー会場ではクイズなども実施します。

    区の担当者のコメント
    開催にあたり区の担当者は、「今年度は、株式会社タニタ食堂様にもご協力いただき、平和展会場においてアンケートを回答すると、先着でタニタ食堂本店で利用できる割引券等をプレゼントします。戦争を直接体験された方が年々少なくなる中、戦争の歴史や平和への思いを次世代へつないでいく本イベントが、多くの皆さまにとって平和について考えるきっかけとなれば幸いです」とコメントしました。

    【豊島区平和展 開催概要】
    期間
    令和8年8月6日(木)から14日(金)

    9時00分から17時00分(初日は13時30分から、最終日は15時00分まで)

    場所
    区役所本庁舎1階としまセンタースクエア

    特別企画
    日付

    時間

    内容



    8月6日(木)

    13:30~15:30

    はばたけ千早 子どもたちにも伝えたい!

    戦争体験と紙芝居上演



    8月8日(土)

    13:00~14:30

    講演会「満州引き揚げ」の体験を語る

    講話:柴原 喬氏



    8月9日(日)

    14:00~15:30

    戦争絵本読み聞かせと本の朗読



    8月10日(月)

    14:00~15:15

    14:00被爆体験講話 講話:山田玲子氏

    15:00としま地域クラブダンス部 平和展ステージ



    8月11日(火)

    13:00~14:30

    JAZZピアノ特別なコンサートとお話

    ピアニスト:河野康弘氏



    8月12日(水)

    13:00~15:00

    公開講座「城北大空襲」

    講師:4・13根津山小さな追悼会実行委員会

    ※各イベントの詳細はホームページをご確認ください。

    https://www.city.toshima.lg.jp/026/soumu/documents/1907310902.html

    【としま平和スタンプラリー 開催概要】
    期間
    令和8年8月6日(木)~14日(金) ※各施設によって開館日や時間が異なります。

    場所
    各区民ひろば、中央図書館、郷土資料館、各地域文化創造館、区役所本庁舎1階としまセンタースクエア

    ※各施設の詳細はホームページをご確認ください。

    https://www.city.toshima.lg.jp/026/documents/documents/2605201044.html

    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年07月30日(木)
    びびなび 福岡市

    旅籠油屋 夏祭り 2026

    歴史ある旅籠油屋で過ごす涼やかな夏のひととき。

    どこか懐かしい夏の風景を感じながら、新しくなった油屋メニュー、縁日気分を楽しめる催しなど、大人からお子様まで楽しめる夏祭りを開催します。

    日時:令和8年8月1日(土)~31日(月)

    場所:旅籠油屋、油屋カフェ

    出席者・参加者:どなたでも参加可能

    主催:アイ・ケイ・ケイホールディングス株式会社

    目的:多くの方に小郡市の歴史に触れる機会を作るため

    内容・特色:油屋カフェご利用の皆様に懐かしさを感じる縁日イベントをご準備しております。

    特記事項:浴衣でお越しのお客さまには油屋カフェからのプレゼントもご準備しております。

    【旧松崎旅籠油屋(市指定有形文化財)】


    薩摩街道の宿場町である松崎に建てられた江戸時代の旅籠(旅館)で、建物の木材に残る墨書から、北側の座敷棟が嘉永2年(1849)に、主屋が文久元年(1861)から慶応元年(1865)にかけて建てられたことが分かりました。

    令和7年10月より指定管理者制度を導入し、令和8年2月からは指定管理者「アイ・ケイ・ケイホールディングス株式会社」により、「油屋カフェ」として、飲食の提供が開始されています。