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    • 各種イベント / 政府機関・公共施設
    • 2019年06月23日(日)
    びびなび 東京

    WORLD PRESS PHOTO【世界報道写真展2019】

    ◆世界報道写真展とは・・・

    「世界報道写真展」は1955 年にオランダのアムステルダムで、世界報道写真財団が発足したことにより、翌年から始まったドキュメンタリー、報道写真の展覧会です。

    毎年、1月~2月にかけて主に前年に撮影された写真を対象にした「世界報道写真コンテスト」が開かれ、十数人からなる国際審査員団によって選ばれた入賞作品が「世界報道写真展」作品として、世界中の約100 会場で展示されます。

    年間を通じて、総計約400万人が会場に足を運ぶ世界最大級の写真展と言えます。

    今、世界で起こっている現実を克明に捉えるプロの報道カメラマン達。

    その圧倒的な力量と息をのむような緊張感が伝わってくるような受賞作品の数々は、見る者の心に迫ります。


    ◆開催概要

    《東京展 会期》
    2019 年6月8日(土)~ 8月4日(日)

    《休館日》
    毎週月曜日(ただし7月15日[月・祝]開館、翌16日[火]休館)

    《会場》
    東京都写真美術館 地下1階展示室 
    〒153-0062 東京都目黒区三田1-13-3 恵比寿ガーデンプレイス内 
    03-3280-0099  http://www.topmuseum.jp

    《開館時間》
    10:00 ~18:00(木・金は20:00、ただし7月18・19・25・26日、
    8月1日・2日は21:00まで)
    ※入館は閉館の30 分前まで

    《観覧料》
    一般 当日…800 円  団体20人以上…640 円
    学生 当日…600 円  団体20人以上…480 円
    中学・高校生 当日…400 円  団体20人以上…320 円
    65歳以上 当日…400 円  団体20人以上…320 円
    ※小学生以下無料
    ※チケットは東京都写真美術館でお買い求めいただけます。

    《主催》
    世界報道写真財団、朝日新聞社、 阪神電気鉄道(大阪) 、
    立命館大学国際平和ミュージアム(京都、滋賀) 、立命館アジア太平洋大学(大分)

    《共催》
    東京都写真美術館(東京)

    《後援》
    オランダ王国大使館、公益社団法人 日本写真協会、
    公益社団法人 日本写真家協会、全日本写真連盟

    《協賛》
    キヤノンマーケティングジャパン株式会社、
    ゲッティイメージズジャパン株式会社

    《巡回予定》
    大阪 2019 年8月6日(火)~8月15日(木)ハービスHALL
    滋賀 2019 年9月23日(月・祝)~10月5日(土)立命館大学びわこ・くさつキャンパスエポックホール
    京都 2019 年10月7日(月)~10月31日(木)立命館大学国際平和ミュージアム中野記念ホール
    大分 2019 年11月3日(日・祝)~11月15日(金)立命館アジア太平洋大学


    ◆作品クレジット
    ジョン・ムーア(アメリカ、ゲッティイメージズ)
    モハメド・バドラ(シリア、EPA通信)
    ブレント・スタートン(南アフリカ、ゲッティイメージズ)
    ピーター・テン・ホーペン(オランダ/スウェーデン、アジャンス・ヴュ/シビリアン・アクト)

    • 各種イベント / 政府機関・公共施設
    • 2019年06月13日(木)
    びびなび 東京

    企画展「マンモス展」-その『生命』は蘇るのか-

    永久凍土から、時代を超え姿を現したー。世界初公開、続々!

    時代を超え、私たちの前に姿を現したマンモス。

    「マンモス復活」という人類の新たな夢と挑戦のはじまりです。


    ◆会期
    2019年6月7日(金)~11月4日(月・休)

    ◆開館時間
    10:00~17:00(入場は閉館の30分前まで)

    ◆会場
    日本科学未来館(東京・お台場)
    所在地:〒135-0064 東京都江東区青海2-3-6

    ◆休館日
    火曜日(ただし、7/23、7/30、8/6、8/13、8/20、8/27、10/22は開館)

    主催:日本科学未来館/フジテレビジョン/読売新聞社

    協力:ロシア連邦サハ共和国、サハ共和国科学アカデミー、ロシア北東連邦大学北方応用生態研究所、近畿大学生物理工学部、近畿大学先端技術総合研究所、野尻湖ナウマンゾウ博物館

    後援:文部科学省、東京臨海高速鉄道、ゆりかもめ、BSフジ

    監修:セミヨン・グレゴリエフ(サハ共和国「マンモスミュージアム」館長)

    展示構成監修:いとうせいこう(作家・クリエイター)

    生命科学監修:松本和也(近畿大学大学院部長/生物理工学部教授)

    古生物学監修:近藤洋一(野尻湖ナウマンゾウ博物館館長)

    ◆入場料大人(19歳以上):1,800円(1,600円) 中人(小学生~18歳):1,400円(1,300円) 小人(4歳~小学生未満):900円(800円)
    ※( ) 内の料金は前売り、8名以上の団体料金※常設展もご覧いただけます※ドームシアターは別料金(要予約)
    ※3歳以下は無料、障害者手帳をお持ちの方および付き添いの方1名まで無料※会場の混雑状況により入場整理券の配布、または入場を規制する場合がございます


    ▼詳細はオフィシャルサイトまで

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    • 2019年06月12日(水)
    びびなび 東京

    安野光雅展 絵本とデザインの仕事

    津和野町立安野光雅美術館の所蔵作品の中から、安野光雅の絵本だけでなく、装丁、ポスターなどを含め、初期から現在までその全貌を紹介します。

    ◆開催日:2019年7月6日(土)~8月25日(日)

    ◆開館時間 9:30 ~ 17:00( 入場は16:30 まで)
    ※8月3日(土) ~ 8月18日(日) は開館時間を1 時間延長します。(入場は17:30 まで)

    ◆休館日 月曜日(ただし7/15、8/12は開館)、7/16、8/13

    ◆観覧料金 一般800(640) 円/高大生500(400) 円
    ※( ) 内は20 名以上の団体料金
    ※中学生以下、毎週土曜日の高校生は無料
    ※各種障がい者手帳をお持ちの方と付添1 名は無料
    ※65 歳以上で平塚市民の方は無料、市外在住の方は団体料金(年齢・住所を確認できるものをご提示ください)
    ※親子割引(中学生以下の子とその親・祖父母)
    ※本展覧会の観覧券で同時開催の「所蔵品展 鳥海青児とその時代」も観覧できます


    ◆主催 平塚市美術館

    ◆特別協力 津和野町立安野光雅美術館

    ◆協賛 神奈川中央交通株式会社


    写真クレジット:
    「ふしぎなえ」20-21P1968年 津和野町立安野光雅美術館蔵 © 空想工房
    『ふしぎなえ』表紙1968年 津和野町立安野光雅美術館蔵 © 空想工房
    『昔咄 きりがみ桃太郎』 六 1973年 津和野町立安野光雅美術館蔵 © 空想工房 

    ※詳細は平塚市美術館ホームページをご参照ください

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