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วิวินาวิ ลอสแอนเจลิส
低所得者向けの病院

ปัญหา / ปรึกษาหารือ
#1
  • ABCe
  • 2010/07/14 20:50

保険なしの、低所得者です。

卵巣に脳腫があり、
早く手術をしなくてはならないといけません。
アメリカで保険がなく手術をしたら膨大な請求が
来るのではないかと思い、なかなか病院にいけません。

低所得者向けの病院は、手術も 低額でして下さるのでしょうか。
同じく、手術をした事がある方
または情報をお持ちの方、 アドバイスをください。

#17

>>HARBOR UCLA MEDICAL CENTERの治療ミス?

全米でも屈指の某総合病院で数年前に俳優の子供に間違った治療をして
死亡させる寸前だったことがある

この病院はかなり上流のエリアにある病院であるぞ

何処の病院や医者も似たり寄ったりで大差がないというのが現状だ

HARBOR UCLA 、、、、、、、、は
小生の知人も何人かかかっていて手術などもしているが
みんな親切であり優秀な専門家が多いようだ

後はブランド志向の人間の言うことだよ
**低所得者向けの病院*医者は悪い**という発想は

それよりも一刻も早く病院の扉を叩くこと、、、、、!!!

<<手遅れが一番良くない>>

#18

先日、アメリカで診断を受けた卵巣のう腫を日本で摘出手術を
受けました。飛行機代を除くと、高額療養費の適用で1週間ちょっとの入院で9万円程度でした。手術も看護も丁寧・的確で
アメリカでは、開腹になると言われた手術も腹腔鏡で済ませることが出来、術後の経過も身体への負担も開腹手術より軽く、退院後2週間で全く通常どおりの生活に戻れました。
アメリカではきちんとした保険があったとしても、
医師によっては(技術に自信が無いから?機材のレンタル代が高いから?)開腹でばっさりと切られて術後の体調の回復も大変なのに、
加えて、1泊または2泊入院で自宅に帰されたりするので
日常生活や仕事への復帰を考えるとあまりお勧めできません。

また、Medicalで出産をしたこともありますが
安かろう悪かろうの医療ケアで無事、子どもに何の異常も
無かったから良かったものの、検査や検診なども保険のレベルによって内容を省略されたり、手を抜かれる事ともあります。

過去に低所得者用の病院にも通っていたことがありますが、
パップスメアーやコルポ(細胞診)でインターンの医者に
かなり無理なことをされ後で大出血&腹痛が起きたこともあります。
(ピルをもらったり検診くらいであれば問題は無いと思いますが)

費用の問題だけで、こちらで低所得者の医療サービスでの手術を
受けるくらいであれば日本で手術されることをおすすめします。

医療の技術も保険も、お金しだいでレベルや内容が
大きく異なるので、卵巣など、一歩間違えると下手な医者にかかって
取らなくても良いのに切除されてしまったりして、
将来、不妊に悩まされる・・・なんてことにつながるかもしれません
ご自身の体のことを一番に考えて治療を受けられること、
同じ女性として大事にして欲しいと思います。

#19

#17、そんなことはないですよ。
噂を知らないんですか?
全米屈指の病院には優秀な教授、医者がいます。
ハーバーにもいるでしょうけどレベルが違うんだと思います。
医者も人間ですからミスはするでしょう。でも、全米屈指の病院とハーバーを比べてもしょうがないでしょう。
とにかくハーバーに行ってみればわかりますが、患者を診ているのはインターンの先生です。

#20

>HARBOR UCLA 、、、、、、、、は小生の知人も何人かかかっていて手術などもしているがみんな親切であり優秀な専門家が多いようだ

大金払えなくて困っている時、無料で手術してくれたら、みな親切な天使にみえるのかな?ただでさえ病気で不安がっているんだから(インターンの実験台という更なる不安もあり???)、患者に親切にしないとね。

手術ともなれば、インターンの監視と指導する優秀な専門家も混ざっていないと。

しょっぱなから、「これから、手術しますからねぇ」と若いインターンらしき医者に言い寄られたら、患者は「えっ!私は練習台!?」と焦るよ。

最初は、ベテランが対応して全身麻酔で眠ったら、ある程度インターンにも指導して任せる、麻酔からさめたらベテランが「手術は成功ですよ」と安心さるテクニックくらいあるよ。
優秀な専門家は、インターンへの指導力もずばぬけていないと。

#22

HARBOR UCLA の敷地内にはメインの病院の他に、
いくつかの建物があります。
その中の1つに特別な建物があり、そこでは優秀なベテランの先生達のみが診てくれます。

#21

>保険は利いたけど、利く前の額は、2万ちょいでした・・・。

2万ドルってことですよね?
200ドルで払えないってことあるのでしょうか。。。

#23

>>最優秀な病院と医師、、、、、、

ある全米でもトップクラスの優秀な病院の一つといわれているところで
心臓死術(?)をしたらば
医者たちと看護婦たち全員(十名以上)が全部外国生まれだったとのこと

これは手術をうけたある有名人が話していたことである

その有名病院と有名医師たちは個人経営(?)の者達であり
まず利益が大事
要するに <<医は算術なのである>>

一方大学病院(低所得者向け)のインターンは利益に関係ない

<<医は仁術に近いのである>>

これって一番大事なことかもよ、、、、どうかな、、、、???

#24

http://www.h7.dion.ne.jp/~chiyoko/ransou.htm

参考までに読んで知恵をつけておいたほうがいいですよ。
アメリカじゃ、こんないたせりつくせりの検査や入院は夢だね。
とにかく最低限の検査しかしないしいちいち説明も何もないのがアメリカ流。
低所得の保険だったらなおさらかも。
MRI なんか保険で見てくれないし、使わせてもらえない。
手術の当日病院に行って軽く血液取られて、尿とってOKならすぐ手術室。全然日本と違う!
そしてすぐ麻酔。目覚めた時には終わってる。
入院は2日間。病院食なのに濃い味のスペアリブが出た。
術後に食べれるわけがない。それを看護婦に伝えるとオーダーが間違ってたみたいだった。もしこれを食べてたらもがき苦しんでいたでしょう。病院食を信じないように。帰りの車は乗ってるだけでお腹に響いて死にそーに痛い。
腰をシートにつけないで脚で踏ん張るようにすると少し楽。
術後は少しずつ歩く練習をしましょう。
2週間ほどたったら軽く家事ができるようになります。
普段の生活に戻れるのは一ヶ月以上たってから。
卵巣の写真を撮ってくれる。

お大事に。

#25

>一方大学病院(低所得者向け)のインターンは利益に関係ない

インターンは利益に関係ないかわりに、経験不足。治療に失敗したらベテランに代わってもらうか念入りにベテランに指導してもらっていれば、あの日本人患者は死なずに済んだのかなぁ。もしかして、手遅れで代れなかったのかなぁ。

インターンは「練習台」を提供してもらって練習している立場だから、利益どころの話ではないね。殺さないように、念入りにお勉強しないと。

#26

#23、優秀な医者、看護士はは外国生まれでもアメリカ生まれでも関係ないです。現に日本からも優秀な医者がいろんな所で研究したり手術をしています。

>その有名病院と有名医師たちは個人経営(?)の者達であり
まず利益が大事

そうでしょうね。でも、大なり小なり個人経営の医者たちはみんなそうなのではないでしょうか。

>一方大学病院(低所得者向け)のインターンは利益に関係ない

決まった給料で働いていますからね。もちろんインターンでも普通の人よりはいいお給料貰ってるわけですが。
修行の場ですからタダで診てもらうなら文句は言えないですよ。
現に私も文句は言ってません。
ただ、輸血ごときで病気になったのが悔しいですが。
初歩的な血液選択ミスなのか、管理の甘い血液をわざわざ使われたのかわかりません。優秀な病院でもこんな事があるかもしれませんが絶対的な頻度が違うと思いますよ。

#22、日本の大学病院から来た医者もそこで何年か研究したりしてますよね。
優秀でベテランがどれくらいのレベルかどうかはわかりませんが、私たち一般人がアメリカで受ける医療内容は日本と比べて断然遅れているのは確かです。
全て保険会社が牛耳ってるのが原因ですが。

話は横道にそれましたが、
低所得の保険を利用したとしても上手く手術が成功すればいいですね。ホントに輸血には注意してください。
術後は体が1ヵ月ほど大変だと思うので、誰か世話をしてくれる人が必要と思います。

#28

私も2ヶ月前ぐらいに摘出手術をしました。
幸い私は保険があったので、
低所得者向けの病院というわけではなかったですが、
私の場合は卵巣がねじれて茎捻転を起こし、
ERからの緊急手術となり、片方の卵巣は摘出となりました。
死ぬそうなぐらい痛いので、(本当にのた打ち回りました)
本当に、早めに対処される方がいいと思います。
なお、術後は私の場合、意外と回復が早かったです。
術後10日後には職場復帰できましたよ。(オフィスワークですが)
がんばってください!

#27

『全然日本と違う』

あんさんどこに住んでいまんねん。

ここはアメリカやで。

日本と違うのはあたりまえとちがいまっか。

世界中が日本と同じになったらどないしますねん。

#29

路上で生活しているからかわかりませんが、文章の内容が理解できてないみたいなので一言。

もともと日本で生まれ育って今、アメリカにいるんだから日本と比べるのは当たり前でしょう。
イラクで生まれ育って今アメリカに住んでいるならイラクと比べてますよ。

はっ、疲れる!

#30

/日本で生まれ育って今、アメリカにいるんだから日本と比べるのは当たり前でしょう/

日本でアメリカにいたんだからアメリカと比べるのは当たり前でしょう。

平和なことを言う奴も現れるわな。幸せな奴やのう。平和に暮らせよ。

#31

#26
>管理の甘い血液を使われた…
間違った情報をレスとはいえ流してはいけません。あなたがどのような経験の根拠で言ってるのかは知りませんが正しくありません。低所得者医療機関利用者に対する脅迫としかとれません。どんな事情で保険を持っていないのかは個人の問題であり病院に行くことを躊躇させるあなたの意見は危険です。
南カリフォルニアの全ての血液は赤十字が管理し、全ての血液はサンディエゴ、ラホヤに在る血液検査場で調べたものを血液配送センターより各病院に送ります。Harbor UCLAで使われてる血液は2階のBlood Bankで厳重に保管されています。赤十字によるとおおよそ5%の血液に問題が在るといわれ、HIV、ビールス性肝炎、ウエストナイルが主因で、汚染血液は焼却されます。価格もOポジでハーフパイントでは配送料含め病院渡しで$700-$1000、Rhネガでは$7000位からで、普通の手術でも患者さんには4-5パイントの血液が必要です。数万ドル血液がチャージされてもおかしくは無いのです。低所得者医療の利用者のほとんどは,州税でまかなわれており今パンク状態なのも知っています。私も何時お世話になるか分かりません。病気ならすぐ病院に行くことをお勧めします。重体になってからでは負担も大きくなります。軽いうちに治療を受け、元気になって働いて州税をいっぱい納めてください。消費税でもういっぱい払っていたっけ?

#32

<<低所得者としての生活、、、、、、経験する必要が大有り

***人生何事も 経験 が必要***

大方の日本人は(私を含めて)
俗に言う <<ミドル ミドル クラスの生活環境には詳しい
しかし一方 ハイ クラスはもとより ロー クラスの人たちの生活環境に無知であると恩われる

ロー クラスの生活環境を知らずに 60台前半の日本人が落とさなくていい
大事な命を落としたようである

要するに **低所得者向けの医療機関の存在を知らなかったようで**

その本人はグリーンカードを所有していたとのこと

我々は一度 **ホームレスの体験をしておいたほうがいいかも**

そうすれば 最近日本で話題となっている<<自殺>>が大幅に減少するのではないだろうか??

金に困っても <<ホームレス>>になれば死なずにすむし
そのうち人生を挽回できるはず

みんなで渡れば何とやら、、、、、

一度みんなで経験しようではないか !!!

#34

全米で使用される医療用血液の50%、年間650万単位を供給している米国赤十字社に対しFDAは「(製品としての)血液の検査が不適切で、必要とされる基準を満たしておらず(輸血される)患者に被害が及ぶ可能性がある」としてこのほど裁判所に提訴した。

訴えによると同社は1985年以来、過去十五年間にわたって「(医療用の血液製造業者として)必要とされる基準を満たすことなく、血液の収集と出荷を行い続けた」とされ、「度重なる(FDAからの)警告にも耳を
貸さなかった」という。

今年7月の検査ではアトランタの血液センターで25の安全基準違反が発見され、又、ワシントンの同社ヘッドコーターでも63もの違反が発見された。この中にはサイトメガロ・ウィルスに汚染された血液が出荷されたり、HIVの二次検査が手順どおりに行われていなかったなどきわめて深刻な事態が含まれているという。

他方、同社の最高責任者、バーナード・ハーレイ女史は「米赤十字社の血液は世界一安全・・」であり、同社としても「FDAの基準を満たすべく1991年に三百万ドルの借入れを行って全米、及び周辺国の血液センターで研究施設や経営改善を行っている最中・・」と反論している。



誤解を生みそうな部分についてここで少々解説。先ずFDAが米国赤十字社に対して警告を行ったのは1985年が最初ではない。FDAは1985年の血液検査で正式に「不合格」の決定を下したが、担当者が「少なくとも15年・・」と述べているので事態はそれ以前から続いていたと思われる。

背景にはもちろん市場シェアの50%を独占するという米国赤十字社の巨大な医療に対する影響力がある。さもなくばその後、FDAが1993年までに「事態の改善が見られないなら血液センターの認可を取り消す」として3通もの文書による警告を行い、実際にそのうち一ケ所を免許取り消し処分にしているにもかかわらず、同年、裁判所の「命令」という形で血液の処理に関する基準を設けざるを得なかった理由が解らない。

つまり、FDAとしても「血液事業の免許取り消し」という「伝家の宝刀」を抜けばただちに「医療用輸血血液の不足によってより深刻な事態に直面する」という最悪のシナリオを覚悟せねばならず、正直「それだけは避けたい・・」としてこれまで強硬手段が取れなかったのだ。

もちろん赤十字側にも言い分がある。事業規模がこれだけ大きいと血液センターの設備一つ改善するにしても(数が多いだけに)莫大な費用がかかる。しかもウィルスや、化学物質の検出や測定には最新式の医療機器や測定装置が必要で、それらは皆、目玉が飛び出るほど高額だ。

加えて、輸血用など血液の需要は年々増加の一途をたどり、他方、コストに対しては医療保険などの関係でより厳しい条件が付加されてゆく。「やろうとは思っているが・・」、「やらなくてはいけないと思うけど・・」が赤十字社側から言えば本音だろう。

実際、同社は血液が不合格になった三年後、1988年に「業界基準に追いつくべく計画を策定する」ことで一旦はFDAとの間に合意が成立している。しかし、前述のようにこれは十分に実行されず、FDAは態度を硬化「基準を守らないなら高額の罰金を科す(つまり『罰金として取られるくらいなら設備投資に回して基準を満たした方が得だろう』というインセンティブ)」と迫る。

が、赤十字側はその意向には従わず逆に「そのような科料は違法・・」と裁判所に提訴、「このような問題は本来双方が話し合って解決するべき」として裁判所に調停を求めたのだ。

FDAはもちろん反発、そしてここでこれまで事の成り行きを見守ってきた消費者の側(IBS薬の市場回収問題でも登場した市民団体のパブリック・シチズン)から「FDAはいつまで危険な血液を野放しにしておくつもりなのか、赤十字社に対しては断固たる態度で臨み、すみやかに基準を満たすように法的処置を行え・・」との公開書簡が送付され、FDAとしても上述のような行動を起こさざるを得なくなったのだ。

#33

脅迫なんてしていません。
今、実際私がB型肝炎になって苦しんでいます。
事実を話しただけです。

>全ての血液はサンディエゴ、ラホヤに在る血液検査場で調べたものを血液配送センターより各病院に送ります。

違いますよ。UCLAでもやってます。
いい加減な事を言ってるのはあなたです。

#35

#33
速やかな健康回復を祈ります。
病院に行こうと考えている方々をどんな理由でも止めてはいけないと思います。
UCLAは毎日80-100パイントの血液を赤十字より配送を受けていますし、ハーバーUCLAもかなりそれに近い数を受けているはずです。ドクターが手術中にBlood Bankに処方箋を出したとき血液型のみを処方していますので各病院のBloodbankの能力で簡単な血液検査はしますが、採血までで、昔のように直接輸血はよほどの緊急以外、2次感染を恐れ、すぐは使いません。赤十字に検体サンプルを送り確認後使用します。血液リスクは全て赤十字です。
#34
素晴らしい情報です。いまだに完璧な施設が出来ていないことは事実であり、血液が生ものであるのと、保存期間が短く、検体サンプル注出方式なので人間の手が介在している為に間違いが起きている事は事実です。あくまでもサンプル内の汚染ですから反応がはっきり出る量があれば判断しやすいでしょうが100%正確でないのも事実です。
近年、赤十字が介在している海外からのノンブランド血液が増えていることには驚きと恐怖を感じます。本当に無記名の箱に入れられ赤十字ブランドとは別に扱われています。本来血液製剤用として持ち込まれているはずですので輸血用ではないと思いますが血液不足と経済事情どうでしょうねー。
何処の病院でもこの血液のリスクは同じで,保険を持っていようが無保険だろうが差別は無いので、いずれにしても安心して低所得者医療を速やかにお受けになったたほうが良いでしょう。

#36

そうですね。
病気は待ってくれないし、日本に帰ったりできない事情の人もいるのでとにかく病気を直してください。
でも、私のような例もある事をお忘れなく。

สิ้นสุดระยะเวลาสำหรับการเขียนลงเว็บ สำหรับ“ 低所得者向けの病院 ” 
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